この度チョーヤ梅酒株式会社(本社:大阪府羽曳野市、社長:金銅重弘)では、12種類のハーブを配合し、より健康を意識した梅酒「チョーヤ ハーブ梅酒」を平成22年2月23日(火)より全国で新発売致します。
梅は昔から健康に良い素材として知られており、中国では梅を燻製にした烏梅(ウバイ)を漢方薬として、日本では梅酒や梅干、梅エキスに加工して親しまれてきました。
今回発売する「チョーヤ ハーブ梅酒」はジンジャーやシナモンをはじめとする12種類のハーブを梅酒に配合、ハーブのもつ独特の香り、苦味、辛味をおいしく飲んでいただくことができる健康を意識したリキュールに仕上げました。パッケージは白地に赤色を主体に明るい印象を持たせ、12種類のハーブをイラストで表示することで配合素材を一目でわかるようにしております。
一日がんばったあとのおやすみ前に、手足の冷えが気になる時などにストレートやオンザロック、水割り等でゆっくりと楽しんでいただきたい梅酒です。
■ 製品概要
・品名 チョーヤ ハーブ梅酒
・アルコール分 14%
・種別 リキュール
・容量 720ml
・価格 希望小売価 : 1,200円
本体価格 : 1,143円
・入数 1ケース6本入り
・原材料名 梅(国産)、砂糖、醸造アルコール、シナモン、ハマボフウ、エゾウコギ、
ジンジャー、クローブ、トチュウ、カンゾウ、ハトムギ、ウコン、クコ、
ナツメ、サフラン
■ 新発売要綱
・ 発売地域 全国
・ 発売予定日 平成22年2月23日(火)






















